• 2017.06.08 Thu

【0-1CLUB】第1回BABY PEARLキッドビクス②

は、雨が降ったり止んだりの不安定な一日でしたね。
体調を崩しやすい時期ですので、お気をつけてお過ごしください。

さて本日は、今年度2回目のBABY PEARLでした♪

前回同様・・・『キッドビクス②』を行いました。

今回は、内容についてお話させていただきます!

キッドビクスは、親子でふれあいながら
楽しい時間を過ごせるプログラムとなっています☆


まずはウォーミングアップ!
手遊びやカラダ遊びをママと一緒に行い、


・・・いい笑顔っ♪

みんなで輪になってお顔を見ながら、ハイタッチ!
よろしくね☆



フラフープ遊びや体操あそび、
パラバルーンを使った遊びを行い・・・

ママと一緒にだんごむし体操!
この体操は、ママたちも筋肉痛!?な
プチエクササイズにもなっています☆




みんなでたくさん汗をかき、
最後にはいい笑顔で「さようなら」!

たくさん親子でふれあって、
笑いあり・涙ありの1時間半となりました♪

ご参加いただいた皆様、
ありがとうございました!


☆お知らせ☆
さて、第2回のお知らせです!
次回は、『なぐり描き』を行います。
お知らせをHPにアップいたしましたので、
ぜひご覧ください!

☆おねがい☆
0-1CLUBにご登録いただいたご家庭に、
お手紙をお送りしております。
イベントにご参加いただくにあたり、
れんらくアプリのインストールと利用登録を
お願いしております。
アプリのインストールと利用登録がお済でないと、
イベントに申し込むことができません。
今後、BABY PEARLのイベントに参加ご希望の方は、
必ずご登録お願い致します。

パール幼稚園

Head Lines

2017.07.05
【0-1CLUB】7月のご案内をアップ致しました!
2017.06.21
【BABY PEARL】第3回お知らせ
2017.06.09
7月の幼稚園見学の日程をアップ致しました!
2017.05.31
【0-1CLUB】6月のご案内をアップ致しました!
2017.05.19
6月の幼稚園見学の日程をアップ致しました!
2017.05.12
【0-1CLUB】5月のご案内をアップしました!
2017.05.08
5月の幼稚園見学の日程をアップ致しました!

ファンが生まれる幼稚園

2017/08/17
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】準備
夏休みの預かりも後半がスタートしました。それは、同時に今年度の後半戦に突入するということです。パール幼稚園の園児たちは二学期からの成長の幅がスゴイ!多くのお母様方からいただく言葉です。さて、毎年、8月の最終に2日間の教員研修を実施しています。パール幼稚園での教員研修は独自のもので、めったに外部講師などには依頼いたしません。特に、この夏の2日間のカリュキラムにおいては、マネージャー陣が中心になって構築して欲しいものですが・・・誰か任せ?になっている時もあります。誰か任せになってしまっている年などは、やはり2学期は苦労してしまうものです。わたくし達のPearlという組織は、年々、進化しています。もう、受け身では、先生として絶対に輝くことは出来ません。全てにおいて参画し、創造して行かなくてはなりません。そして・・・このように葉っぱをかけないと起動しないのはPearlの弱み。これから3月までは、音速の速さのように時間が過ぎます。0から100を目指すのと、1から100を目指すのでは訳が違います。マネージャー2人に任せるのではなく、やらなけらばならない役割を持っている先生はいるはず。なんのための役職か?なんのための経験値なのか?経験を知識とするか?無駄なものとするか?時代は動いています。少しだけ、遠い未来を見つめましょう。
2017/08/16
パール幼稚園【ファンが生まれる幼稚園】2歳児って
BaBy Pearl Nurseryは、1歳児と2歳児の専門の保育所です。パール幼稚園と共通し『自立と自律』を促すことを目標としています。もちろん、午睡の時間もあります。。。「自分のことは自分でします!」所謂、大人な扱いをしたいと考えています。しかし・・・1歳児と2歳児。幼稚園でいうと年中児に、よく見られるような、個人の発達の差には大きな開きがあります。しかし、集団での育ち、学び、吸収するものは多く、それぞれが、それぞれのスピードで成長を重ねています。しかし・・・私たちは盲目になってはなりません。全てを吸収していく頃なので、通常でも、日毎に出来きることは増えていくものです。集団での育ち・・・ここがポイントとなるでしょう。集団での育ちは通常の育ちを加速させるものでなくてはなりません。まずは、保育士の仕草、振る舞い、言葉遣い、歩き方・・・全てを吸収し、学びに転化して身につけていくものです。保育士の先生が意識を払い接していくことが重要です。それを空間づくり・・・空間に命を吹き込むこととなるのです。丁寧さの意味合いを理解することですね。

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